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	<title>顧客創造 &#187; 未分類</title>
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	<description>ﾄﾞﾗｯｶｰの『顧客創造』を実践出来る様になります。</description>
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		<title>休眠客復活法</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 01:46:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cliants]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで３種類の休眠客について 考え方を紹介してきました。 ドラッカーが著す“顧 &#8230; <a href="http://web-ito.com/cliants/?p=70">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>これまで３種類の休眠客について<br />
考え方を紹介してきました。</p>
<p>ドラッカーが著す“顧客の創造”</p>
<p>その際、方法として</p>
<p>全くの新規の方をお客様にする方法<br />
と<br />
何だかの事情で休眠客になっている方と<br />
再び取引を再開するという</p>
<p>２つの方法があります。</p>
<p>正直、休眠客となっている方に<br />
再び取引を始める為の接触は<br />
心理的ハードルが高いです。</p>
<p>しかし、そこには<br />
新規客の方を顧客にする以上のメリットが<br />
あります。</p>
<p>それは、新規の方を顧客にするのと比べ</p>
<p><span style="color: #cc0000;"><b>・少ないコストで可能<br />
・短時間で可能</b></span></p>
<p>そして大きいのが<span style="color: #cc0000;"><b>フィードバックをしてもらえる</b></span></p>
<p>つまり、<br />
過去お客様だった方に、あなた自身、商品、サービスなど<br />
何が良くて（気にいって）何が悪いか（気にいらなかった）<br />
を教えてもらえます。</p>
<p>それは、商品、サービスでもって<br />
<b>お客様の満足度を満たすのに大きな情報であり</b><br />
<b> 貢献になり</b></p>
<p><b>これからの大きな成果へとつながります。</b></p>
<p>ゆえに休眠客の復活をしていただきたいです。</p>
<p>グーグルの検索で新規客営業と休眠客営業について<br />
検索すると</p>
<p>検索件数におよそ１００倍以上の差で<br />
新規客の件数が多いです。</p>
<p>ということは・・・</p>
<p>ライバルは新規客獲得に躍起になっているところを<br />
違った観点で営業すれば</p>
<p>競争相手が少ない分、有利に展開できます。</p>
<p>では、やってみようと思ったはいいけど<br />
どこから手をつければ・・・</p>
<p>手順を紹介します。</p>
<p><b>ＳＴＥＰ１：</b><br />
ファイル、帳簿等から暫く関係の途絶えているお客様を<br />
洗い出し。</p>
<p><b>ＳＴＥＰ２：</b><br />
洗い出した方について<br />
氏名、連絡先、<b>最新購買日、累計購買回数、累計購買金額</b>を<br />
調査する。</p>
<p><b>ＳＴＥＰ３：</b><br />
最新購買日、累計購買回数、累計購買金額については<br />
それぞれに５つのランクをつけ評価点をつけていく<br />
（良いランク－5　悪いランク-1　空白-0）</p>
<p><b>ＳＴＥＰ４：</b><br />
各々のランク点数を加算し<br />
調べたお客様を５つに分類します。</p>
<p><b>ＳＴＥＰ５：</b><br />
先ずは最上位ランクのお客様から<br />
お声がけします。</p>
<p>この時に、接触を試みるお客様は、<br />
現在、競合他社と取引をしているケースがあります。</p>
<p>しかし、お客様は競合他社から<br />
かつて、あなたがしていたほど丁寧にされていたり<br />
優遇されているという保証はありません。</p>
<p><span style="color: #cc0000;"><b>あなたからのアプローチで</b></span><br />
<span style="color: #cc0000;"><b> かつてのあなたのサービス、商品の良さを思い出し</b></span><br />
<span style="color: #cc0000;"><b> 再び取引をしていただける可能性があります。</b></span></p>
<p>ためらう気持ちを超えて<br />
休眠客の方へのアプローチをしてみてください。</p>
<p>現在、<strong><font size="4">『休眠顧客の掘り起こしアイデア集（仮題）』</font></strong>を<br />
編纂しています。</p>
<p>休眠顧客の掘り起こしについて<br />
あなたが知りたいと思っていることを<br />
内容に盛り込みたいと思います。</p>
<p>下のＵＲＬをクリックして展開されるフォームから</p>
<p>休眠顧客の掘り起こし、復活について<br />
わからないこと、悩み、困っていることなど<br />
何でもよいですので教えてください。</p>
<p><b>今回、寄せて頂いた方には内容について</b><br />
<b> その方向けに特別プログラムを作り</b></p>
<p><b>休眠顧客の方の復活に個別、特別に</b><br />
<b> 貢献する予定です。</b></p>
<p><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=Evizrnu" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=Evizrnu</a></p>
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		<title>乱気流時代を生き抜く（本能に逆らう）</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 23:23:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cliants]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[乱気流時代]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[本能]]></category>
		<category><![CDATA[本能の逆をいく]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、乱気流時代を生き抜くには 新しい知識を取り入れることを 紹介しました。 多 &#8230; <a href="http://web-ito.com/cliants/?p=34">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>前回、乱気流時代を生き抜くには<br />
新しい知識を取り入れることを<br />
紹介しました。</p>
<p>多くの方が新しい知識というと<br />
今、流行りの知識を取り入れようと<br />
しますが</p>
<p>そうではないです！</p>
<p><strong>古典と言われる昔から継承されている知識</strong><br />
どちらかと言うと<span style="color: #ff0000;"><strong>基礎的知識</strong></span>を取り入れます。</p>
<p>一人として100の基礎知識全てを<br />
100取り入れられてません。</p>
<p>誰もが幾つか足りず、<br />
取り入れられてない基礎知識があります。</p>
<p>この歯抜けになってしまっている<br />
基礎知識を取り込みます。</p>
<p>“新しい”と言っているのは<br />
時代でなく未知という意味です。</p>
<p>「なぜ基礎知識を？」</p>
<p><strong>基礎知識がないと大きく発展、進化できない</strong><br />
からです。</p>
<p>足りないと支障が出てきたり倒壊します。</p>
<p>例えば、地上821メートル160階建て<br />
世界一高いビルと言われる<br />
「ブルジュ・ハリーファ」</p>
<p>このビルの土台となる基礎の杭は<br />
地下70メートルまで伸びています。</p>
<p>一方、地上８メートル位の<br />
一般的な２階建て家屋の場合</p>
<p>基礎の土台は0.7メートルです。</p>
<p>建物の高さとビジネスの発展は<br />
比例しています。</p>
<p>あなたの<strong>事業を大きく発展させるためには</strong><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>基礎をしっかりさせる必要があります。</strong></span></p>
<p>その為には、<br />
未知の基礎知識を取り込み<br />
磐石にする必要があります。</p>
<p>「でも・・・」</p>
<p>言いたいこと<br />
わかります。</p>
<p>新しい知識の方が時代に沿っているし<br />
知っていることがステータスになり<br />
ビジネスにつながると思います。</p>
<p>何よりカッコイイですよね。</p>
<p>新しい知識を取り込みたい<br />
気持ちわかります。</p>
<p>でも、古典と言われる<br />
古くから継承されている知識を<br />
取り入れてください。</p>
<p>自分の本能に逆らうことになるから<br />
葛藤が出てきます。</p>
<p>多くの成功者は本能や欲を抑えたから<br />
成功してきました。</p>
<p>例えばダイエット。</p>
<p>空腹を感じ食べたい気持ちを抑えて食べないから<br />
ダイエットに成功し痩せられます。</p>
<p>あなたが成功するのも同じです。</p>
<p><strong>自分の本能、気持ちを抑え</strong><br />
<strong>逆のことをすると</strong><br />
<strong>成功できます。</strong></p>
<p>成功できる秘訣<br />
これからまだまだ続きます。</p>
<p><a href="http://web-ito.com/cliants/wp-content/uploads/2014/06/ブルジュ・ハリーファ.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-35" src="http://web-ito.com/cliants/wp-content/uploads/2014/06/ブルジュ・ハリーファ-225x300.jpg" alt="ブルジュ・ハリーファ" width="225" height="300" /></a></p>
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